農家のお菓子とごはん「こめはなや」

2018年12月9日

2018年12月6日

水源の里から伊那谷をのぞむ (Facebookより)

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11月1日。 晩秋から初冬へ移る小野の里の一こま。 こめはなやの裏の小野川沿いの土手です。 ここで電車は必ず汽笛を鳴らすのです~。 古厩志帆ちゃん撮影。

2018年11月19日


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2018年10月6日

Yuko (Facebookより)

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優子さんが細かく記録してくれました。 ほんとうに色濃くおいしくなってますー。 雨水がちょっとでしたが入ったり、初めての日陰設置の管理がまずくて、少し白い膜がはったりして、いろいろ勉強になって面白い年でした。終わりよればすべてよしって感じでいく予定(笑)です。 さあ、台風の風が強くなってきました。 気を抜かず、ハウスの風対策してこよう。

【2018手作り醤油~最後の天地返し~来月は搾り!】 前々回の台風で壊れたビニールハウスも、この一カ月の間に爽やか農業青年の手で今までよりずっと快適生まれ変わり!(本当に本当にありがとうね~またハシゴでハウスの上に登る覚悟をしていたU子より♪)    屋根が復活したハウスの中で一カ月熟成したお醤油さんを、先日 天地返ししてきました。   醤油の樽をおいてあるハウスは(ビニール貼り直して温かくなった効果か?)もう終わりのハズのトマトやキュウリが生き返っていて(笑)   天地返し前の「もろみ」にきゅうりをつけて味わったりもしましたよ。    香りもさらに高くなり、味は深みを増し、来月はいよいよ搾り~に移れそうです。 これらのお醤油を使ったこめはなやランチもいただいて、あらためて「発酵って素晴らしいわぁ♡」と心もおなかもまんぷくに、U子は松本に戻りましたとさ。 (そして、また、会計業務に戻るのだ…(笑))