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2019年12月31日

Yuko (Facebookより)

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昨日30日。 近隣の方々がおもちなどの引き取りに見えました。 お客様を待ちつつ、優子さんと一年のよもやま話など。 様子をアップしてくれたのでシェアさせてもらいました。 それからそれから、山にソヨゴなどを取りに行き、あちこち正月飾りをいたしまして。 日暮れ方にはなんとか終わりましたー。 31日に飾ってると「一夜飾りかい」とご近所さんに笑われるのですよ。 しばし、送った荷物のクレームがないか心配しつつおりますが、怒涛の一年が終わってほっとしております。

【こめはなや 12/30 もち販売してます❣️】 お昼までの予定ですが、御予約以外の商品も少し有るので、食べたい人は急いで来てね! ご近所のみなさーん❣️お餅まだあるよぉ〜

2019年12月12日


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2019年12月4日


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2019年11月30日

Tomoaki (Facebookより)

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おしょうゆ搾りのあとは、もひとつお楽しみ。 徳永さんちのリンゴ園に、リンゴ収穫お手伝い(になったのかな?遊んでいただけみたいな・・・)に行きました。 15年以上前に、長野県有機農業研究会の役員でご一緒していて、ずっと遊びに行きたかった徳永さんのリンゴ園。とにかくおいしいの! 畠山さんの写真があまりに素敵なのでシェアさせていただきました。 自分で新品種も作っているそう。アッルパイや煮リンゴになっているのはその品種、えーっとデザート何とかだったけ・・・?忘れてしまった!何も加えずに煮ただけですごく甘くておいしい。 種から育てて5年ぐらいで実をつけたのを食べてみて、いいのだけ残すのだそうです。種まいてみようと思ってとってますー。 5年後ってどうなってるんだろうね。 どうせ鳥にやるのだから持ってっていいよ、と傷や色の悪いなどをたくさんいただきました。それだってあま~い。 しょうゆもうまい、リンゴもうまい。ササニシキのおにぎりもあまくてうまい。 豊かすぎる。

記録 林檎収穫お手伝い

2019年11月28日


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2019年11月26日

Yuko (Facebookより)

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はじめて醤油麹を作ってもらった長野の醤油屋さん。搾り方を聞いたら、私たちが経験してきたのと全く違うようだったので、搾ってもらいがてら、われらが搾り師さんたちと勉強に行って来ました。  わくわくの技と無駄のない動き。醤油への熱い思いが伝わってきました。醤油への愛情が全開の搾り。みんな刺激を受けました。82歳現役のあ母さんとの掛け合いもまた素敵で。充実した時を過ごさせていただきました。  しょうゆはというと、2年かけたくらいのいいもろみになりましたとほめていただきました。おいしい!!!  来年はうちで育てた無肥料の大豆と小麦で、とお願いしてきました。もう今からわくわくです。あ~たのしい。

【今日は新しいしぼりを学びにきたよ♪】 私が、こめはなやのハウスお借りして、お醤油をはじめて作ったのは2009年〜それから10年〜とっても素晴らしき時間を南信で重ねてきた仲間と 11年目は(こめはなやの)醤油もろみを、北信まではこんで、新しいしぼりを学びつつ、絞っていただきました。 もう、あまりにも刺激的でワクワクばかりで、ホント初恋のように心臓バクバクしっぱなし〜な、新しい醤油絞り。 (新しいといっても私達にとって新しいしぼり方だけど、今日の絞り師さんは伊藤味噌醤油醸造場の4代目ご当主さん〜代々受け継がれるプロ中のプチのワザを拝見しました!) まだ感動が全然言語化できないので、とりあえず超抜粋で写真だけアップします⤴️

2019年11月21日


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2019年11月10日

Hiroomi (Facebookより)

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無理を押してきてくださった高田さんのFBをシェアさせていただきました。 何とかしてあげたいと思ってくださっているのが伝わって、ありがたくて胸が熱くなります。高田さんこそ、本当に温かい人でした。 少しでも、私たちが弱らせてしまっている周りの自然に、元気になってもらいたいですね。一緒に頑張りましょう!

先月末、体調不良の中の信州行脚。 同行者や現地を案内してくれた友人が写真を送ってくれた。  いい写真撮ってくれたので、少しアップします。 この時ずっと、38~39度の熱が出ていて、体中痛い時だった。   この病中の1週間で、合計6か所の環境調査とWS行脚、、我ながらよくやったと思う。  こうして身を削ってでも動きたくなるのも、土地の自然環境や温かな地域の営みを一生懸命守ろうとする人たちが、日本各地にいるから。  できることなら、協力したいから。  地域を守る、故郷を守る、そしてそういう人は、地域からも信頼されて、様々な人が周りに集まる。面白い人が多い。だから、訪れると必ずたくさんの出会いがあって、楽しいし、温かい。 そういう人たちの存在が希望だ。 いよいよ、危機的な時代だが、希望を失うことなく、楽しくやっていきましょう。

2019年10月26日

お願いがあります! 講座のビデオを撮っておきたいけど、機材がありません~。 どなたか貸していただけませんか~。あるいは撮る人も一緒に来てもらえると・・・・・うれしいんですけど。 来られなかった人たちと、あとから又見たいと思います。 (Facebookより)

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Hiroomi (Facebookより)

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豪雨洪水から一夜明けた朝。 周囲では早朝からヘリの音と消防車のサイレン。 騒がしい朝だが、  まだ電気がついて、家であったかいコーヒで一服できるだけマシだ。   千葉市緑区、自宅前の村田川が、これまでにない規模で氾濫し、冠水した。  これだけの冠水は初めてのことと、お年寄りもいう。 これからは、こうしたことが日常的にどこにでも起こることだろう。  平穏な日常の営みはそのたびに途切れる。が、人間はそれに適応してしまうもの。  助け合いと地域の絆が大切になり、人として考えられないような変な事件ばかり次々に起こる世の中も、浄化される部分も必ずあると感じる。  村田川周辺の丘の上に、2年前、ソーラーパネルが並んだ。他にも流域でソーラーのための造成があちこちで起こる。  また、昨日午前中に、台風15号に伴う地滑り斜面の現場調査にうかがった千葉県長南町も、午前中にすでに河川氾濫、道路も、冠水、これは早かった。  道路冠水はあきらかに、強引に山を切り開いての道路建設、ソーラーパネルから真先に始まっている。  こうしたことは長南町に限らないことだが、大規模に山を削っての道路建設、長南町の山中で山を削って進められている21ヘクタールもの大規模なメガソーラー、圏央道による周辺山地の荒廃など、無造作な大規模土木、建設が、町全体に及び水害土砂災害の大きな引き金になっていることを知る必要がある。   ここで方向転換しないと、この国は本当に安全に住めるところはなくなってしまう。  都会もまた、同様で、このままでは大半がごく近いうちに住めなくなることをきちんと知る必要がある。  山間地の問題以上に深刻なのが、実は、平野の水没なのだ。  今、山地に対して平地、平野(沖積平野)という、比較的平坦な地形の土地は、面積的には国土の10%程度に過ぎない。  しかしそこに、人口の50%、工場、道路、商業施設など、総インフラの75%が集中している。  その平野の安全も豊かさも実は、国土の70%に及ぶ山地の健全な営みによって守られてきたことを知ってほしい。    平野は本来、河川の氾濫、遊水と、巨大地震のたびに生じる液状化によって平坦地となったもの。  沖積平野は、陸地の隆起や海の後退によって、台地が生じて、低地とに分かれる。  台地の安定は、平坦面に自然と深い谷や川が刻まれることで土中の滞水が解消し次第に土壌構造が安定して流亡しない環境となる。が、安全な台地も、川をコンクリートで固め、ダム開発などで上流の山林本来の貯水機能が崩壊すれば、瞬く間に土地は流亡し、液状化しやすい不安定な環境へと短期間で変貌してしまう。  一方、沖積低地や谷戸と言われる谷間の平坦地は、多くは近世、桃山以降、江戸時代、河川の付け替えや素掘りの水路、溜池の掘削等によって、安定させてきた土地であって、それまでは沼地や氾濫原だったのだ。荒川低地や、最近、つくばエクスプレスや圏央道の開通に伴う、草加や八潮や、北総、常総地域、つくばなど、これまで人が住んでこなかった平地の大規模新興開発地は本当に危険だ。今のままでは多くが、いずれ毎年冠水に見舞われて住めなくなるだろう。 これまでの間、賢い先人が住んでこなかったことには、ちゃんと理由があるのだ。  そんな、沖積平野が現代、住宅はじめインフラが集中する、文明活動の中心となっている。  しかし、つい200〜300年くらい前まではその多くは人の住めない沼地だったことを忘れてはならない。 山を削り、谷を埋め、水路を固めてしまえば、土地は安定構造を失い、必ず再び、短期間で沼地遊水地に戻ってゆく。  しかも、急な大規模開発による環境の急変は弱点となって、自然はそこから優先的に元に戻そうとする、二子玉川、武蔵小杉、そして、山地を大規模に削ってのメガソーラー、そして本来の自然地形を無視した、限りなく直線に近い道路やトンネル掘削、リニアがその究極のもので、これで多くの平地は今後住めなくなるだろう。  こうした事象に対して、またダムとか擁壁とか堤防とか、小手先の土木造作で対応しようとするだろうがそれで守られるのはほんの局所的、短期的なものでしかないのだ。 これは自然の摂理だから抗いようがないこと。 そんな自然の営みに抗うことなく、むしろ積極的に働きかけて豊かな環境を保つことで人間の安全と豊かさを手にしてきた、先人の知恵から再び学び直さねばならない。  私たちの安全を黙って守り続けてくれた、自然界の摂理に基づく見えない働きに気づき、方向転換しないといけない。   こうして何度も、気づきの機会、方向転換の機会を与えてくれることに感謝と同時に、犠牲者方々に報いるためにも、方向転換していけるよう、更なる決意を新たにする。  警鐘が鳴り響いているうちに、急がないといけない。  もはやこのズタズタの国土には、平穏な春夏秋冬も五風十雨の営みも、過去のことになってしまった。  完全に住めなくなる前に大切なことに気づき、この国が、そして人も国土環境も、取り戻せるよう、心新たに奮い立つ。  今日はこれから、地元、越流した道の片付けに回る。

2019年10月24日

Hiroomi (Facebookより)

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高田さんの最新の記事をシェアさせてもらいました。

鎌倉、山際の改善を始めてひと月経過。  止まってしまっていた湧水は復活し、谷の流れも蘇り始めた。  乾いてしまっていた岩盤の呼吸が再生して、しっとりとした空気感がよみがえってきた。もう一息だ。 古都鎌倉を支えた水脈の要、扇ヶ谷の新興開発宅地にて。  山際の宅地造成と崖条例に伴う落石防備擁壁の建設によって、山際の谷は埋められたのは約2年前。それからというもの、山は急速に荒れて倒木し、竹藪が一気に増え、地すべりも起こし始めた。谷を埋めてしまえば、そこに土管や側溝をいくら通したって山の地下水は停滞して、森はヤブになり、いずれ崩落するのは当たり前のこと。  こんな単純なことにも気づかない、あるいは気づいていても変えられないのが、現代土木建築の世界。それが災害の多発広域化を招き、安全だった場所も今や危険な場所へと変貌する。国土の安全は健全な自然環境なくしてあり得ないのは、当たり前すぎることだ。これ以上、壊してはならない、方向転換しないといけない。  でも、壊してしまったところも、こうして適切な手をかけることで再生される。こうした技術があるのだから、伝えたい。

2019年10月22日

一週間前のお知らせになってしまいましたが、千葉の高田宏臣さんをお迎えして、ソーラー予定地だったところの森つくりをどうしたらいいか、見てもらうことになりました。 現地は元水田と思われていましたが、地元の人からの聞き取りによると、40年前ころ道路とほぼ同じ高さになるくらいに土砂がいれられているそうで、おおかたヨシと松などの実生木が生えている状態です。 一部、周辺の山からの伏流水が湧いて沼になっているところもあります。 ここをいい状態の林や草地にして、生き物にも人間にも気持ちの良いところにしたいのですが、そのためにはどうすればいいか、という大きな問題があり、その解決に向けての講座です。が、一度話を聞けばどこでも応用できます。 10月28日(月)9:30受付開始 10:00 講座開始 受付場所から少し移動するので50分までには来てください。 昼食をはさんで3時までです。 高田さんは大地の中の空気と水の流れを取り戻すことによって、健康な地上部の森を短期間に作ることを各地で実践指導してこられ、現在引っ張りだこです。 またとない機会ですので、ぜひご参加ください。 あと数名、受付できます。 読みにくいかもしれないので、高田さんからのメッセージをここに貼っておきます。 高田宏臣さんからのメッセージ  現地調査では視点と見方、そして土地の状況を説明します。観察には正しい視点が必要です。それは何も専門分野を学ぶ必要はなく、観察眼を育てれば子供でも見えてきます。そこから環境との対話が始まります。この見方を説明しながら土地の状況をみなの体感に落とし込んでいっていただき、何をすべきか示してゆきます。観察の仕方が見えたら、他の土地でも応用できます。  一度きちんとした視点が持てると、そのあとは各自で発見しながら筋道を立てる、これが大事だと思います。その後、壁があればフォローしますが、自分で感じ、自分たちでできることをする、その繰り返しが大切で、環境だけが改善されるのではなく、かかわる人も一緒に育つ、そのためにはノウハウを聞いてその通りにやる、という世界を超えてゆかねばなりません。  自分でやって自分で感動して、確信を得る。これに勝るものはありません。そこから自然の摂理に気づき、それは不動の悟りになります。僕は単に、一つのきっかけになってくれればうれしいと思っています。よい未来をつくりましょう。


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2019年10月20日


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2019年10月17日


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2019年10月3日

おてんとさんぽ|長野県上伊那郡辰野町で毎年行われるワークショップ、手しごと&産直市のご案内です (Facebookより)

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今月の出店お知らせ。 「おてんとさんぽ」に出店します。5日(土)6日(日)辰野町荒神山。今週末になってしまった! 何年ぶりでしょうか。チキンカレーや野菜カレー、松茸おこわも少しは出せるかと思います。 定番の草もちやおむすび、焼き菓子など。遊びに来てください!! 6日は、小野駅前の「駅前フェスタ」にも出店します。 松本は、第2木曜10日にメディアガーデン、第3日曜20日にラボラトリオに出品します。こちらは出店ではありません。 毎週土曜日の岡谷カンビオさんは変わらず置いてもらいます。 そろそろ秋本番になりますかねー。まだ今日も半そでTシャツでカレー作ってます。いい季節。お出かけくださいね。 http://otentosanpo.jp/

2019年9月26日


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2019年9月16日

Hiroomi (Facebookより)

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ご自身も被災されながら、全力で被災者支援していらっしゃる高田宏臣さんの、皆さんへのメッセージ。 本当に大事だと思う。自分は何ができるのかと考える。 木と高田さんに感謝。

〜木々が大切にされる社会へ 〜お陰様、の心を〜 南房総富浦にて、被災地救援活動仲間と待ち合わせ。 雨なので今日は屋根には登らず、伐採、片付けなど、安全第一で作業する予定。 救援依頼、たくさんいただいていますが、廻りきれずにすいません。。 順に折り返し連絡します。 木々のない街は今日も風雨を遮るものがなく、風は容赦なく加速する。 今は悲しいかな、木々が大切にされない時代、、本当の木々の見えない働きを知ってほしい。 高木のない街は、台風の時は外は何が飛んでくるか分からない危険な戦場になる。 それを木々だけが、自分が傷を負いながらも黙って受け止めて守ってくれているのだ。 だから昔は、接道ギリギリに高木を植え、屋敷や学校、社寺など、あらゆる施設の境界林、外周林を育ててきたんだ。 本来バランスよく成長する健康な木なら、幹折れはしない。大きな枝も落とさずにしなやかに風をいなして和らげてくれるもの。そんな健気な、木々の見えない働きに感謝し、大切に受け止めてきたかつての日本では、「おかげさま」、という、見えないものにも感謝する心を育ててきた。 それなのに、木々が悪いとか、伐採しなかったのは行政の怠慢とか、接道部分5mは伐採しろとか、そんな論調が予想通り、ネットで拡散されているのを見て、とてもやるせない気持ちになる。 見直さねばならないことは、守ってくれる高木たちが健康に生きられない今の環境のことや、問題ばかりの電線のあり方だろう。 相変わらず人間は、犯人探しが好きなものだ。。。 街に点在する高木群、今、私たちが心向けるべきは、彼らに対して、危険物視ではなく、「守ってくれてありがとう」と、木々に伝えてほしい。 倒木があれば、「健康に生きられない環境にしてしまってごめんね」と、そう言ってほしい。 木々が大切にされる社会になりますように、お陰様の心が社会を満たしますように、、そんな願いを込めて、今日はこれから倒木伐採に廻ります。

2019年9月8日

「太陽光バブル」の終焉 経産省、FIT見直し 野放図な拡大で利用者負担増 (Facebookより)

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明日、9日辰野町議会の質問朝一番で、樋口議員さんが太陽光発電所に関する条例を作るよう質問してくれるそうです。 樋口さんが質問できるのは今回が最後、と言っていましたが、今度、環境審議員になることが決まり、条例を作る側に立つので質問できないとのこと。 やる気満々な議員さんが心強い。 うちにも土地売るか貸しませんか、のダイレクトメールが来たし、まだまだ油断できないです。 傍聴に行きたいけど時間が取れるか微妙なところ。 北小野の小野さんが教えてくれた記事。問題点が分かりやすいのでアップしました。 https://ift.tt/2PYuANV

九州で起きた「太陽光バブル」が終焉(しゅうえん)を迎える。経済産業省は、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)の見直しを打ち出した。平成24年度に導…

2019年9月5日


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2019年9月4日


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